会社概要・沿革
PROFILE
会社概要
| 代表取締役 | 所 章互 |
| 取締役社長 | 洞口 清司 |
| 所在地 | <営業本部> 〒501-6123 岐阜県岐阜市柳津町流通センター1-3-2 TEL 058-279-3511(代) FAX 058-279-2133 <アピックセンター> <A&Aセンター> <東京オフィス> <コンパスウォーク美園> <コンパスウォーク芋島> <コンパスウォーク岐阜中央> |
| 事業内容 | ・印刷用紙・情報用紙・板紙・和紙・機能紙・特殊紙など紙類および紙製品・ノベルティー用品・防災関連商品の販売 |
| 従業員数 | 65名(社員:55名、パート:10名) ※紙営業士資格取得者19名、 印刷営業士資格取得者1名在籍 |
| 創業 | 1952年1月 |
| 会社設立 | 1963年10月 |
| 資本金 | 9,000万円 |
| 設備 | 断裁機: 7台 給紙機: 4台 排紙機: 3台 トラック: 13台 フォークリフト: 10台 倉庫: 立体自動倉庫(総棚数:約5,000棚) 自動打抜機(トムソン機): 1台 カッティングプロッタ― : 1台 |
| 主な取引先 | 印刷会社 官公庁 学校 一般企業など |
| 取引銀行 | 株式会社十六銀行 株式会社大垣共立銀行 岐阜信用金庫 株式会社三菱UFJ銀行 株式会社商工組合中央金庫 |
| 主な仕入先 | 日本紙パルプ商事株式会社 新生紙パルプ商事株式会社 国際紙パルプ商事株式会社 三菱王子紙販売株式会社 株式会社EBS MBS株式会社 平和紙業株式会社 株式会社竹尾 など |
| 認証取得 | FSC®森林認証(CoC認証) FSC®-C178645(営業本部・アピックセンター・A&Aセンター) |
沿革
| 1952年 | 所紙店として岐阜市大正町にて創業 |
| 1953年 | 合資会社 所洋紙店設立 |
| 1958年 | 本社を岐阜市美園町に移転 |
| 1963年 | 株式会社トコロに改組 資本金500万円 |
| 1977年 | 岐阜県羽島郡柳津町(現:岐阜市)・岐阜流通センターに進出 |
| 1986年 | 東海地区初 立体自動倉庫導入 資本金3,500万円に増資 |
| 1992年 | 岐阜市三輪にアピックセンターを開設 巻き取りスリッター加工開始 |
| 1994年 | 本巣郡真正町(現:本巣市)にA&Aセンターを開設 |
| 1995年 | 優良企業として岐阜県知事表彰を受ける |
| 1997年 | 所的紙展開催(岐阜産業会館) 資本金5,000万円に増資 |
| 2002年 | 創業50周年を迎える |
| 2004年 | 第18回全日本DM大賞にて日本郵政公社総裁賞 (全日本DM大賞)を受賞 |
| 2009年 | 岐阜盛上げ隊を結成。地域活性を目的に 「のぶさま。」をプロデュース |
| 2011年 | ハイブリッドトラック導入 |
| 2012年 | 創業60周年を迎える |
| 2016年 | 自動打抜機(トムソン機)導入 |
| 2018年 | 平成30年8月 取締役社長に 小川昭心が就任 |
| 2019年 | 歩行訓練特化型デイサービス「コンパスウォーク美園」オープン |
| 2021年 | 資本金9,000万円に増資 |
| 2022年 | FSC®/CoC認証を取得 FSC®-C178645 |
| 2022年 | 歩行訓練特化型デイサービス「コンパスウォーク芋島」オープン |
| 2025年 | 令和7年8月 取締役社長に 洞口清司が就任 |
| 2025年 | 歩行訓練特化型デイサービス「コンパスウォーク岐阜中央」オープン |